2012/11/03

男「幼馴染をレイプしてしまった…らしい」幼馴染「ううっ…(チラッ」



1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 02:24:38.45 ID:YaCk342J0
幼馴染「ヒック…酷いよ男…」

男「あー、なんかごめんな」

幼馴染「なんなのその謝り方…グスッ」

男「いや正直記憶が…」

幼馴染「あんなにめちゃくちゃにしたのに…」

男「…マジ?」

幼馴染「ヤダって言ったのに…たくさん中に出された…ううっ」

男「……うわぁ」

幼馴染「もうお嫁にいけない……」

男「…ごめん。正直全然記憶にないけどごめん」

幼馴染「」チラッ

男「…ん?」

幼馴染「ううっ…ヒグッ」




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 02:38:00.67 ID:YaCk342J0
男「えっと、その…」

幼馴染「グスッ」

男「具体的に俺は一体どんな事を?」

幼馴染「そんな事私に言わせないでよぉ…うぇぇぇん」

男「確かに…無神経だったな」

幼馴染「私の部屋に男がいきなり入ってきて、『はぁはぁ、幼馴染の野郎ほんっとエロい身体になっちまったなぁ』とか言いながら身体中を撫で回してきたと思ったらいきなりキスしてきて…」

幼馴染「『もうたまんねぇなぁ』とか言ったと思ったらいきなりパンツを脱ぎ出して私のアソコに男のアレをこすりだして…」ハァ

幼馴染「私やめてって言ったの。やめてって言ったのに男は『お前が俺の子供孕むまでめちゃくちゃに犯してやるからな』って私の服を剥ぎ取って…」ハァハァ

幼馴染「私のおっぱいを揉み揉みしながら私のアソコをガンガン攻めてきちゃうのよきっと」ハァハァハァ

幼馴染「じゃなくて攻められたのよ」

男「…お、幼馴染?」

幼馴染「ヒグッ…エグッ…」




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 02:42:56.42 ID:YaCk342J0
男「でも俺全然覚えてない…」

幼馴染「とぼける気なんだ…うわぁぁん」

男「昨日は幼父さんに付き合ってお酒飲んでたからなぁ」

幼馴染「お酒の勢いで犯された私って……」

男「でも昨日の俺相当酔ってたみたいだな」

幼馴染「…なんでよ?」

男「その凹凸のない身体見て『エロい身体』とか言っちゃってたんでしょ俺?」

幼馴染「あ?」

男「あ、ごめんなさい嘘です冗談です。………って、え?」

幼馴染「うぅぅ…」ポロポロ




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 02:52:12.75 ID:YaCk342J0
幼父「やってくれたね男くん」ガラッ

男「お、おじさん!」

幼馴染「お父さぁぁぁぁん」

幼父「この落し前、どう付けてくれるつもりかね」

男「本当に申し訳ございませんでした…………………釈然としないけど(ボソッ」

幼父「謝って済む問題ではないだろう」

男「はい、おっしゃる通りです」

幼馴染「うっ…ぐすっ…」チラチラ




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 02:55:42.09 ID:YaCk342J0
幼父「君の行いは重大な犯罪行為だが、なにぶん君は若い」

幼父「私としても未来ある若者の前途を……あ、あれ」

幼馴染「ゼントヲドザスヨウナマネハシタクナイノダ」ボソッ

幼父「前途を閉ざすような真似はしたくないのだ?」

男「…ん?」

幼父「人の話を聞いているのかね!?」バンッ

男「はっ、はひぃ!!」




64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 03:01:02.23 ID:YaCk342J0
幼父「そこでだ」

幼父「えー、えー、えーっと」

幼馴染「ジダン」

幼父「男くんは示談というものを知っているかね」

男「は、はい」

幼父「ならば話は早い」

幼父「君がこの一件の責任を取って、娘と結婚をするのであれば」

幼父「今回の件は全て水に流そうではないか」

男「はい、わかりまし………ん??」

幼父「チッ」
幼馴染「チッ」




76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 03:13:04.12 ID:YaCk342J0
幼父「君は幼馴染ちゃ…娘が相手では不服だというのかね」

男「いや、そんな事はないですけど…」

幼馴染「満更でもないんだ…へへっ」

男「ん?」

幼馴染「うぅぅ…」ポロポロ

幼父「ではなにが不満なのかね」

男「いや、不満というか…」

男「仮にも俺レイプ犯ですよ」

幼父「あっ」

男「そんなヤツに娘を預けて心配じゃないんですか」

幼父「どどどどどうしよう幼馴染ちゃん」ボソボソ

幼馴染「作戦のしおり13P第三項」ボソボソ

幼父「す!少し席を外させてもらう!!」ガタッ

幼馴染「うっ…うっ…グスッ」

男「………」




359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 23:44:07.07 ID:YaCk342J0
幼馴染「…」ジー

男「うっ…」

男「(きっ、きまず…)」

男「(くないな。別に)」ウン

男「(なんでだろう…俺にその時の記憶がないからかな?)」ウーン

男「(あっ、そうだ)」ポンッ

幼馴染「さっきからなに一人で考え込んだり納得したりしてるの!!」

男「幼馴染さ」

幼馴染「え?」

男「さっきからレイプされた割には悲壮感がないよな」

幼馴染「」




370:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 23:55:17.02 ID:YaCk342J0
幼馴染「ヒグッ…」

幼馴染「ひどいよ男…グスッ…そんなのフリに決まってるじゃん…」

幼馴染「私がどれだけ傷ついたか、わかってるの?」

幼馴染「…うぇぇん」チラッ

男「ごっ、ごめん!そうだよな!俺が馬鹿だったよ!だから泣くなって」

幼馴染「ビェェェェン!!」

男「あわわわわわ」

幼馴染「頭撫でてくれないとやだぁー!うわぁぁぁぁん!」チラッチラッ

男「あーよしよし。ごめんな」ナデナデ

ガチャ

幼馴染「あっ、パp…お父さん!」

幼馴染「聞いて!男ったr」

幼父「」ボロッ

幼母「はぁい♪」

幼馴染「ひぃぃぃぃぃぃ!!」




419:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 00:54:06.38 ID:fOz1aNVt0
幼馴染「あわ…あわわわわわ」

幼母「パパから話は聞いたわ」

幼馴染「ひっ!」

幼母「男くん」

男「はい」

幼母「悪いんだけど、今日のっころは帰って貰ってもいいかしら?」

男「…はぁ」

幼母「今回の件について、先に私たち家族で話をしたいの」

男「いいんですか?」

幼母「近いうちに、そちらのご両親も交えてお話をしましょう?」

男「まぁ…そうなりますよね」

幼馴染「マ、お母さん!これは私と男の問題だから!男のおじさんとおばさんは関係な」

幼母「いいわね?」

幼馴染「はっ、はひ!!」

幼母「じゃあそういう事で」




424:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:05:21.69 ID:fOz1aNVt0
数日後

男父「幼母さんに呼ばれた」

男母「ちょっと行ってくる」

男「あ、俺は?」

男父「留守番でもしてろ」

男「え?いいの?」

男母「何わけわかんない事言ってんのよ」

男父「とにかく行ってくる」

男「ああ、行ってらっしゃい」




428:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:12:53.87 ID:fOz1aNVt0



男父「ただいま」

男「あ、おかえり」

男母「……ハァ」

男父「母さん、男には私から話をするよ」

男「うわぁ…」

男父「男、話がある。私の部屋に来なさい」

男「(まぁこうなるよな)」




431:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:17:33.31 ID:fOz1aNVt0
男父「来たか」

男「……」

男父「幼母さんから話は聞いた」

男父「…この大馬鹿ものめ」

男「…ごめん」

男父「で?どうするつもりだ?」

男「その…やっぱりした事に対する責任は取らなきゃいけないとは思ってる」

男父「幼馴染ちゃんは本当に辛そうだったぞ」

男「う」

男父「それもこれもお前が不甲斐ないからだ。本当に情けない」

男「返す言葉もありません」

男父「…幼母さんがお前と話をしたいそうだ」

男「え?」

男父「今から幼馴染ちゃんの家に行ってきなさい」

男「はい」




438:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:21:51.95 ID:fOz1aNVt0
ピンポーン

幼母『はぁい』

男「あ、俺です。男です」

幼母『あ!待ってたのよ男くん!入って入って!』

ガチャ

男「お邪魔します」

幼母「いらっしゃっい、男くん」ニコニコ

幼馴染「…うぅ」

幼父「…うぅ」

男「?」

幼母「立ち話もなんだから、あがってあがって」

男「あ、はい」




441:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:25:19.89 ID:fOz1aNVt0
幼母「さっ、座って座って♪」

男「あ、ありがとうございます」

幼母「貴方たちも座りなさい」

幼馴染「…ハイ」スッ

幼父「…ハイ」スッ

幼母「…あら?違うわよ?」

幼馴染「え?」

幼母「貴方たちは床に正座よ?」

幼馴染「うぅぅ…ハイ」

男「???」




446:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:29:47.62 ID:fOz1aNVt0
幼母「パパと幼馴染ちゃんから話は聞いたわ」ニコニコ

男「(おばさんなんで笑ってんだよ…怖ぇ)」

男「その節は本当にすみませんでした」

幼母「ふふっ」

男「?」

幼母「あらごめんなさい。お話中に笑っちゃうなんて失礼よね?」

男「…はぁ?」

幼母「それよりね男くん?」

男「はい」

幼母「パパと幼馴染ちゃんが男くんに言いたい事があるんだって。聞いてくれる?」

男「え?なんですか?」

幼母「ほら、二人とも?」

幼馴染「…」

幼父「…」




451:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:38:28.76 ID:fOz1aNVt0
男「…」ゴクリ

幼馴染「この度は…」

幼馴染「お酒に酔っ払って前後不覚になった男を襲う事に失敗し、誠に申し訳ありませんでした!!」

幼父「夜這いに失敗した娘を父として叱るどころか、あまつさえ奸計を用いて男くんを陥れようと画策した事、本当に申し訳ございませんでした」

幼母「土下座は?」

幼馴染&幼父「ごめんなさい!!」ズザー

男「………」

男「………は?え?」

幼母「ふふふ」

幼母「こういう事だったみたい。驚いた?」

男「話についていけない」




455:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 01:48:57.66 ID:fOz1aNVt0
~~~~~~~~~~~~~~
男『』スピー

幼馴染『失礼しまーす』ソロリ

幼馴染『男、起きてるー?』

男『』スピー

幼馴染『へへっ、ばっちし。さすがパパ!!』

幼馴染『おーとこっ♪』ガバッ

幼馴染『んっ…ちゅっ…ふむぅ…』チュー

幼馴染『プハッ……キス…しちゃった』

幼馴染『へへっ、ファーストキスだね!男!』
~~~~~~~~~~~~~~

幼母「泥酔状態の昏睡姦自体は悪くなかったんだけどねぇ。王道だし」

男「一体なんの王道ですか」




461:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:02:29.45 ID:fOz1aNVt0
~~~~~~~~~~~~~~
(中略)

幼馴染『へへっ、いよいよご開帳だね』

幼馴染『えいっ!』ズルッ

ボロン

幼馴染『……え?』

ギンギン

古舘「ズボンに下着という聖骸布から解き放たれたそれは、雄々しく天を衝かんとそびえ立っている!!」

古舘「その姿はさながらバベルの塔!!おちんちん!!お前は何を求めて高みを目指す!?」

古舘「『知れた事、我が目指すは神の領域』」

古舘「『塔の頂から放たれる生命の弾丸にて、俺は子宮という名の神を撃ち堕としてみせようぞ』」

古舘「バベルの塔おちんちんよ!!お前はその身で一体どれだけの女神を堕とすつもりなのかー!?」

幼馴染「昔お風呂で見たパパのと全然違う…」
~~~~~~~~~~~~~~

幼母「ふふっ、男くんのすごく立派みたいね?」

男「///」




468:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:15:28.60 ID:fOz1aNVt0
~~~~~~~~~~~~~~
幼馴染『こ、こんなの本当に入るのかな?』

幼馴染『…うん、大丈夫』

幼馴染『男が寝てる間になかだしたねつけせっくすをして既成事実を作るんだ!』

幼馴染『……』ドキドキドキ

幼馴染『いくよ…男』ドキドキドキ

幼馴染『やっとひとつになれるね?』ドキドキドキ

幼馴染『んっ』ズッ

ズブッ

幼馴染『~~ッ!?』

幼馴染『いったぁぁぁぁぁぁい!!!』

幼馴染『うぇぇぇぇん!!無理だよこんなのぉぉ!!』
~~~~~~~~~~~~~~

幼母「男くんの…おっきくなったら幼馴染ちゃんの手首くらいあるんだって?」

男「まぁ…そうかもしれません」

幼母「///」




478:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:26:08.87 ID:fOz1aNVt0
~~~~~~~~~~~~~~
幼父『ふふっ、幼馴染ちゃんは今頃うまくできてるかなぁ』

幼父『まぁあれだけ飲ませたし、大丈夫だよね』

幼父『男くんが僕の息子かぁ…なんだかいいなぁ』

ドタドタドタ…

幼馴染『うわぁぁぁぁんパパぁぁぁぁ!!』ガチャ

幼父『おおおお幼馴染ちゃん!!どどどどうしたの!?』



幼父『…っていうのはどうかな?』

幼馴染『すごい!パパ天才!じゃあ私今から作戦のシナリオ作るから!』

幼父『うん、頑張れー』
~~~~~~~~~~~~~~

幼母「まったく…夜這いのひとつもできないなんて我が娘ながら本当に情けないわ…」

男「というかおたく家族の仲良すぎですね」




487:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:35:01.07 ID:fOz1aNVt0
幼母「…っていう事があったみたいなのよ。ごめんねっ」テヘッ

男「もう色々とついていけないですね」

幼母「もう男父さんと男母さんに合わせる顔がなくって恥ずかしいわ」

男「……あれ?父と母にはこの顛末は…」

幼母「もちろん話したわよ?」

男「…うわ」

幼母「男父さんには…」

『お宅の幼馴染さん程のべっぴんを襲う根性がないウチの息子が悪いんです』

幼母「って謝られちゃったけど、そんな事ないからね?悪いのは幼馴染ちゃんとパパだから」

男「」




493:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:41:51.29 ID:fOz1aNVt0
幼母「…で、ここからが本題なの」

男「本題?なんですか?」

幼母「夜這いもろくにできないダメなウチの娘なんだけど…」

幼母「男くんさえよければ、貰ってくれないかな?」

男「…えっ?いや、その、えっ?ええぇぇぇぇ!?」

男「やっ、でも!その…そうだ!幼馴染!幼馴染本人の意思は!!」

幼馴染「…」カァァァ

幼母「あら可愛い」

男「ま、まじか…」




503:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 02:51:10.22 ID:fOz1aNVt0
幼母「…で、どうかな?」

男「いや、その…」

幼母「?」

男「どうかなもなにも…実は俺もずーっと前から幼馴染の事好きだった訳で…」

幼馴染「…えっ」

男「むしろこっちの方からお願いしますってぐらいで…」

幼馴染「男…」

男「だから、こんな俺でよければ…その」

幼馴染「男ぉぉぉぉ!!」ガバッ

男「のわぁっ!!」

幼馴染「好き!!大好き!!すきぃぃぃ!!」チュッチュッ

男「ばっ、ばか!おじさんやおばさんの前だぞ!!」

幼母「あらあらうふふ」




515:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 03:00:25.59 ID:fOz1aNVt0
幼馴染「男ぉ…ちゅっ…」チュッ

幼馴染「わらし…んちゅっ…がまんしゅるから…んっ…」チュパチュパ

幼馴染「いたくても…ちゅうっ…さいごまでがまんしゅるから……」チュウウ

男「幼馴染…」

幼馴染「えっちしてよぉ………」

幼母「うふふ…」

幼父「ママ…?」

幼母「寝室に行きましょ、パパ?」

幼母「幼馴染は私たちから離れていっちゃうみたいだから、もう一人…ね?」サスサス

幼父「…うん、そうだね」ムクリ

ガチャ…バタン

幼馴染「男ぉ…男ぉ…すきぃ」チュッチュッ




534:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 03:10:37.81 ID:fOz1aNVt0
朝チュン

男「…ん」

幼馴染「…あ、起きた。おはよっ」チュッ

男「身体…大丈夫か?」

幼馴染「あんまだいじょばない……まだ男のが入ってる気がする」

男「ちょっと激しくし過ぎたな…ゴメン」

幼馴染「ちょっとどころじゃないよ…私途中から記憶ないよ…」

幼馴染「おかしくなっちゃうからやめてって言ったのに…ほんとにレイプされてるみたいだったよ」

男「ははっ、ごめんな」ナデナデ

幼馴染「でも、男にむちゃくちゃにされるの……嫌じゃないかも」

男「ああもう可愛いなぁ」チュッ

幼馴染「えへへ…」




547:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 03:19:22.35 ID:fOz1aNVt0
男「幼馴染…その…」

幼馴染「えへへ…もっかいする?」

男「ああ。したい」

幼馴染「もちろんいいよ。私は男のものだからね」

幼馴染「でも…朝からこんな事するなんて私たちほんとにえっちだね?」

男「若さは馬鹿さ。そんな事関係ないさ」

幼馴染「もうっ!」

アァッ!!パパッ!!スゴイ!!スゴイノォ!!

男&幼馴染「………」

おわり